焦らしキス
無性にキスがしたい時ってありますよね?
彼からのキスがほしい、ギュッっと抱きしめられながらキスされたい。
キスを焦らして彼から積極的なキスをしてもらいたい方。

でもどう言っていいか、どう表現したらいいかわからないでしょう。
キスがほしい時はあなたからの焦らしキスで彼からの積極的で甘くトロっとしたキスをもらいましょう。

キスがほしい時は女性の焦らしキスで彼からのキスを求めよう!

1.ふとした隙を狙う。

何事もないように「ねぇねぇ」と、言って振り向いた彼の唇にチュッっとキスをして、「うふふ」と恥ずかしそうにすると、彼もびっくりしたと同時に、ドキドキしてキスをしたいと思うでしょう。

そこで彼からのキスを一回は拒みましょう。焦らすのです。
拒まれて落ち込んでいる所に、あなたからもう一回不意打ちのキスをします。
するともう彼はキスをしたいと強く思うでしょう。

拒まれて落ち込んでいた彼はもうそこには居ません。あなたとのキスが頭の中でぐるぐる回っているでしょう。

上目遣いで「いいよ?」の一言で彼からの積極的なキスがあなたの唇に降り注ぐでしょう。

2.彼に少し冷たい態度をとった後には甘えましょう。

キスが欲しくてわざと冷たい態度をとるのもひとつの手です。
彼がどれだけ迫ってきても冷たい態度をとるのです。

彼も冷たい態度をとられて、不安から少しの怒りに変わってきた所で、手を握ってあなたからキスをします。

少しいたずらしちゃったと言って思い切り甘えましょう。
その言葉に彼の唇に火がつくでしょう。
それからは甘く激しいキスがあなたを待っているでしょう。

3.無言で見つめていたずらにフレンチキス。

彼にキスしてほしいなー。と、無言で見つめて彼が気付いた時にさりげなくキスをして、彼を焦らし誘いましょう。

無言で見つめるのに失敗しても、彼が気付いてくれるまで頑張りましょう。
「気付くのおそいよー!」なんて、笑い合いながら幸せな時間を過ごすのもたのしいですよ。
無言で見つめるのができない方は、彼の体の一部を触って気付かせるのもいいでしょう。

まとめ

お互いが大好きで一緒に居る時間が長いカップルは、相手が何を考えてるかわかっちゃうカップルも居るみたいですね。

以上3つの焦らしキスのおすすめです。
試してみる価値はあります。


筆者:キスの笠島